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ニュース

  • 1/23 ミッキーチャームが引退、繁殖馬に

    19年阪神牝馬S(G?)などに優勝したミッキーチャーム(牝5歳、栗東・中内田厩舎)が1月22日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道浦河郡浦河町の三嶋牧場で繁殖馬になる予定。通算成績11戦5勝。重賞は前記のほかに、19年クイーンS(G?)を制している。

  • 1/23 トリオンフが引退、乗馬に

    今年の中山金杯(G?)などに優勝したトリオンフ(セン6歳、栗東・須貝尚厩舎)が、1月23日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道虻田郡洞爺湖町のレイクヴィラファームで乗馬となる予定。通算成績18戦7勝。重賞は前記のほかに、18年小倉大賞典、小倉記念(G?)を制して計3勝。

  • 1/22 リスグラシューが競走馬登録抹消

    19年の年度代表馬に選出されたリスグラシュー(牝6歳、栗東・矢作厩舎)が、1月22日付で競走馬登録を抹消された。同馬は19年有馬記念(G?)を制したあと、今年1月19日には京都競馬場で引退式が行われていた。今後は北海道勇払郡安平町のノーザンファームで繁殖馬となる予定。通算成績22戦7勝(うち海外3戦1勝)。重賞は前記のほか、16年アルテミスS、18年東京新聞杯(いずれもG?)、18年エリザベス女王杯、19年宝塚記念、19年コックスプレート(いずれもG?)を制し、計6勝。

  • 1/22 ラビットランが船橋競馬場へ移籍

    17年ローズステークス(G?)、18年ブリーダーズゴールドカップ(Jpn?)を制したラビットラン(牝6歳、栗東・角居厩舎)が1月22日付けで競走馬登録を抹消された。今後は地方の船橋競馬場へ移籍する予定。

  • 1/22 2020ドバイWCデー諸競走に日本馬が予備登録

    3月28日にアラブ首長国連邦・ドバイのメイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデーの諸競走に、下記の通り日本馬が予備登録を行った。

    ◆ドバイワールドカップ(G?、ダート2000m)
    アングライフェン、インティ、クリソベリル、ケイティブレイブ、ゴールドドリーム、スウィングビート<2>、スマハマ<2>、チュウワウィザード、デルマルーヴル、トリオンフ<3>、マスターフェンサー

    ◆ドバイシーマクラシック(G?、芝2410m)
    アドマイヤジャスタ<2>、アーモンドアイ<2>、カレンブーケドール、キセキ、クロノジェネシス<2>、グローリーヴェイズ、サトノガーネット、サートゥルナーリア<2>、ステイフーリッシュ、スワーヴリチャード、タイセイトレイル、タガノディアマンテ、チェスナットコート、ディアドラ、トリオンフ<2>、ドレッドノータス、ハナズレジェンド、フィエールマン、ホウオウドリーム、マカヒキ、ムイトオブリガード、メロディーレーン、モズベッロ、ユーキャンスマイル、ラヴズオンリーユー、ラッキーライラック、ワグネリアン

    ◆ドバイターフ(G?、芝1800m)
    アドマイヤジャスタ、アドマイヤマーズ、アーモンドアイ、ウインブライト、カリボール、キセキ<2>、ギベオン、クロノジェネシス、サートゥルナーリア、ステイフーリッシュ、スワーヴリチャード<2>、ダノンキングリー、ダノンプレミアム、トリオンフ、ペルシアンナイト、マカヒキ<2>、モズアスコット、ユニコーンライオン、ラヴズオンリーユー、ラッキーライラック、ワグネリアン<2>

    ◆ドバイゴールデンシャヒーン(G?、ダート1200m)
    アシャカダイキ、イベリス<2>、ヴァンドゥメール、ヴィルトファン、ヴォーガ<2>、コウエイアンカ<2>、コパノキッキング、ゴールドクイーン、ジャスティン、ジャスパープリンス、ダイメイフジ<2>、デュープロセス、ノブワイルド、ノボバカラ<2>、ピアシック、ヒイナヅキ、フォルツァエフ<2>、マテラスカイ、ミスターメロディ<2>、ミッキーワイルド、レッドアネラ、レッドルゼル、ワイドファラオ<2>

    ◆アルクオーツスプリント(G?、芝1200m)
    アビエルト<2>、イベリス、コウエイバクシン<2>、ゴールドクイーン<2>、ジャスパープリンス<2>、ダイメイフジ、ダイメイプリンセス、ナックビーナス、ピアシック<2>、フルフラット<2>、ミスターメロディ、ライトオンキュー、ラブカンプー

    ◆UAEダービー(G?、ダート1900m)
    アドマイヤルプス、アビエルト、アメリカンシード、アメリカンフェイス、アメリカンベイビー、ヴァンドゥメール<2>、ヴォルスト、ウーゴ、キングスバーンズ、クレパト、コウエイバクシン、サクセッション、ジェットマックス、ショウナンナデシコ、セラン、ダノンファラオ、ディヴィナシオン、ディモールト、デュードヴァン、デルマオニキス、ドゥラモット、ピオノノ、ヒシタイザン、フルフラット、ベイサイドブルー、モルタル、ヤウガウ、ロンゴノット

    ◆ドバイゴールドカップ(G?、芝3200m)
    サトノガーネット、タイセイトレイル、タガノディアマンテ、チェスナットコート、ハナズレジェンド、ホウオウドリーム、ポポカテペトル、メロディーレーン<2>、モズベッロ<2>、ユーキャンスマイル<2>

    ◆ゴドルフィンマイル(G?、ダート1600m)
    アディラート、インティ<2>、ヴォーガ、ウォータースペース、ウラノメトリア、コウエイアンカ、ジャスティン、ジャスパープリンス<3>、ショーム、スウィングビート、スマハマ、スマートセラヴィー、ダイメイフジ<3>、デアフルーグ、デュープロセス、デルマルーヴル<2>、ドリームキラリ、ノボバカラ、ファッショニスタ、フォルツァエフ、マスターフェンサー<2>、ミッキーワイルド、モジアナフレイバー、モズアスコット、ユニコーンライオン、ヨシオ、ローズプリンスダム、ワイドファラオ
    <2>、<3>は出走希望順位がある場合の第2希望、第3希望

  • 1/22 2020年競走馬市場開催計画まとまる

    2020年シーズンに国内で開かれる競走馬市場の開催計画がまとまった。20年シーズンは4月28日の「JRAブリーズアップセール」で開幕。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックweb、webライトの各コラム、または週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 1/22 グァンチャーレがイーストSで種牡馬入り、シンザン記念優勝馬

    2015年のシンザン記念優勝馬グァンチャーレ(牡8歳、父スクリーンヒーロー)が1月12日、浦河町のイーストスタッドに入厩した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 1/22 フレンチデピュティが22年連続&21世代連続JRA勝利

    1月13日の中山1レースで、フレンチデピュティ産駒のセレンディピア(牡3歳、美浦・尾形和幸厩舎)が勝利を収め、フレンチデピュティ(牡28歳、父デピュティミニスター)は……

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 1/22 サウスヴィグラスがNAR総合&2歳の2冠

    2019年シーズンのNAR開催が12月31日の水沢・大井・笠松・園田・高知で全日程を終了し、種牡馬成績が確定した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 1/19 小崎騎手のニュージーランドにおける騎乗成績――1月19日

    ニュージーランドに渡航している小崎綾也(24歳、栗東・フリー)が、1月19日にテラパ競馬場で一般競走3鞍に騎乗し、7着(9頭立て)、4着(9頭立て)、9着(12頭立て)となった。

  • 1/19 堀調教師がJRA通算600勝

    1月19日の中山競馬第6Rでルフトシュトローム(牡3歳)が1着となり、同馬を管理する堀宣行調教師(52歳、美浦)が03年3月15日の管理馬初出走から3745戦目でJRA通算600勝を達成した。史上94人目、現役では16人目。重賞はドゥラメンテで制した15年東京優駿、モーリスで制した16年天皇賞(秋)など、12のG?級を含む54勝。

  • 1/19 柴田大騎手がJRA通算1万回騎乗

    柴田大騎手がJRA通算1万回騎乗<

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