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ニュース

  • 10/20 日本馬2頭は着外――コーフィールドC

    10月20日(日本時間14:40頃発走)、オーストラリアのコーフィールド競馬場で行われたコーフィールドC(G?、芝2400m、ハンデ)に日本から遠征中のチェスナットコート(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎、川田将雅騎手)とソールインパクト(牡6歳、美浦・戸田博文厩舎、坂井瑠星騎手)が出走。チェスナットコートは13着、ソールインパクトは14着という結果だった。優勝はP.コスグレイヴ騎手が騎乗した英国調教馬ベストソリューション(牡4歳、S.ビン・スルール厩舎)。僅差の2着に地元オーストラリアのホームズマン。勝ち時計は2分33秒72。

  • 10/20 城戸義政騎手が所属変更

    城戸義政騎手(24歳、栗東)は10月21日よりフリーから栗東・奥村豊厩舎所属に変更となる。

  • 10/20 野中悠太郎騎手のアイルランドでの騎乗成績

    アイルランドに渡航している野中悠太郎騎手(21歳、美浦・根本厩舎所属)が10月19日、アイルランドのダンドーク競馬場で一般レース1鞍に騎乗し、6着(14頭立て)だった。

  • 10/19 ベストウォーリアが引退、種牡馬に

    14、15年マイルチャンピオンシップ南部杯(Jpn?)を連覇したベストウォーリア(牡8歳、栗東・石坂正厩舎)が、10月19日付で競走馬登録を抹消された。今後は北海道新冠郡新冠町の優駿スタリオンステーションで種牡馬となる予定。通算成績は36戦9勝(うち地方17戦2勝)。重賞は上記のほか、14、15年プロキオンS、13年ユニコーンS(ともにG?)を制している。

  • 10/19 騎手記録達成あと少し

    吉田隼騎手(美浦)通算800勝あと2勝。村田騎手(美浦)通算400勝あと8勝。西谷騎手(栗東)通算200勝あと2勝。杉原騎手(美浦)通算100勝あと2勝。難波騎手(栗東)通算100勝あと5勝。加藤祥騎手(栗東)通算100勝あと7勝。柴田未騎手(栗東)通算100勝あと8勝。

  • 10/19 調教師記録達成あと少し

    西橋師(栗東)通算200勝あと1勝。

  • 10/18 ソウルスターリングが骨折

    昨年のオークスなどに優勝したソウルスターリング(牝4歳、美浦・藤沢和厩舎)が、左中間手根骨骨折を発症していることが判明した。今後3カ月以上の休養を要する見込み。

  • 10/18 JBC諸競走の地方所属選定馬が決定

    11月4日(日)に京都競馬場で行われるJBC競走3競走に出走可能な地方所属馬が、10月17日、JBC出走馬選定委員会において選定され、発表された。各レースの出走可能な地方所属馬は次の通り。
    ◎JBCスプリント
    キタサンミカヅキ(船橋・佐藤賢)
    ノブワイルド(浦和・小久保)
    ラブバレット(岩手・菅原勲)
    アンサンブルライフ(浦和・小久保)
    マイタイザン(兵庫・新井)
    ◎JBCクラシック
    カツゲキキトキト(愛知・錦見)
    シュテルングランツ(浦和・小久保)
    タガノゴールド(兵庫・新子)
    ◎JBCレディスクラシック
    ブランシェクール(大井・藤田)
    アルティマウェポン(北海道・林)
    ラインハート(大井・月岡)
    ディアマルコ(高知・那俄性)
    ジュエルクイーン(大井・福永)

  • 10/17 アローSがシャンハイボビー導入決定、米2歳王者

    (株)ジェイエスは10月9日、新ひだか町のアロースタッドに2012年米2歳王者シャンハイボビー(牡8歳、父ハーランズホリデイ)を来シーズンから種牡馬として導入することを発表した。

  • 10/17 ナカヤマフェスタがアローSで種牡馬復帰、2010年宝塚記念優勝馬

    2010年の宝塚記念優勝馬で、昨シーズンを最後に供用を休止していたナカヤマフェスタ(牡12歳、父ステイゴールド)が種牡馬として復帰することが決まり、10月1日に新ひだか町のアロースタッドへ入厩した。

  • 10/17 ディープインパクトが9世代連続JRA重賞制覇

    10月6日に東京競馬場で行われたG?サウジアラビアロイヤルCにおいて、ディープインパクト産駒のグランアレグリア(牝2歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が勝利を収め、ディープインパクト(牡16歳、父サンデーサイレンス)は2008年生まれの初年度産駒から9世代連続JRA重賞制覇を達成した。

  • 10/17 2年連続100億円突破、2018年シーズン「北海道市場」終了

    HBA日高軽種馬農協の主催による2018年シーズンの「北海道市場」が、10月1日から3日まで開催された「オータムセール/サラブレッド1歳」をもって、5開催10日間の全日程を終了した。

  • 10/17 門別グランシャリオジョッキーズに3騎手が参加

    11月1日に門別競馬場で行われる北海道胆振東部地震復興支援競走「門別グランシャリオジョッキーズ」(騎手招待競走)に、JRAから福永祐一騎手(41歳、栗東・フリー)、クリストフ・ルメール騎手(39歳、栗東・フリー)、戸崎圭太騎手(38歳、美浦・田島俊厩舎所属)が参加することになった。

  • 10/17 フランス遠征馬2頭が帰国

    フランスに遠征していたクリンチャー(牡4歳、栗東・宮本厩舎)とゲネラルプローベ(牡6歳、栗東・宮本厩舎)が、10月15日の16時35分にLH8384便にて成田国際空港に到着した。なお、両馬は輸入検疫のため、19時35分にJRA競馬学校(千葉県白井市)の国際厩舎に入厩した。

  • 10/14 小坂忠士騎手が左鎖骨遠位端骨折

    10月14日の東京競馬第9Rでタマモプラネットが9号障害飛越着地時に転倒し、騎乗していた小坂忠士騎手(35歳、栗東・フリー)が落馬。同騎手は左鎖骨遠位端骨折と診断された。

  • 10/14 杉原誠人騎手が2日間騎乗停止

    10月14日の新潟競馬第11Rでスターオブペルシャが4角で前の馬に触れて減速し、その影響を受けた3頭が落馬した(そのほか5頭の進路にも影響あり)。スターオブペルシャに騎乗した杉原誠人騎手(25歳、美浦・藤沢和厩舎所属)は、10月20日から10月21日まで2日間騎乗停止となった。

  • 10/14 M.デムーロ騎手がJRA通算900勝

    10月14日の京都競馬第10Rでサンラモンバレーが1着となり、同馬に騎乗したミルコ・デムーロ騎手(39歳、栗東・フリー)が、99年12月4日の初騎乗以来4948戦目でJRA通算900勝を達成した。史上43人目、現役21人目。重賞は日本ダービー(03年ネオユニヴァース、15年ドゥラメンテ)、有馬記念(10年ヴィクトワールピサ)などG?25勝を含む82勝。
    M.デムーロ騎手:多くのお客様の前で達成できてとても嬉しいです。このレースも騎乗馬が直線よく伸びてくれてこれからも楽しみです。昨日ルメール騎手に先を越されて残念でしたが、今日達成できて良かったです。お客様はいつも応援してくれて嬉しいです。ありがとうございました。

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