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ニュース

  • 4/19 ストーミーシーは放牧して療養

    ダービー卿CT(中山・G3)3着のストーミーシー(牡5歳、美浦・斎藤誠厩舎)は、レース中に骨折していたことが判明。5日に手術が施され、12日にミルファームに放牧して療養することになった。

  • 4/19 井上敏樹騎手の不服申立ては棄却

    4月15日の福島競馬第8Rにおいて、4月21日から4月29日まで9日間の騎乗停止となった井上敏樹騎手(23歳、美浦・フリー)は、日本中央競馬会競馬施行規程第154条第2項(制裁についての不服申立て)の規定による不服申立てを行った。この件について、4月18日14時から裁定委員会が開催され、申立ては棄却された。

  • 4/19 サンレイデュークが引退、乗馬に

    15年阪神スプリングジャンプ(JG?)などに優勝したサンレイデューク(牡10歳、栗東・高橋忠厩舎)が、4月19日付で競走馬登録を抹消された。今後は馬事公苑で乗馬となる予定。通算成績は38戦5勝。重賞は上記と、14年東京ハイジャンプ(JG?)を制している。

  • 4/18 オークス1〜3着馬にヴェルメイユ賞への優先出走権付与

    優駿牝馬(オークス)(G?)が、フランスのロンシャン競馬場で行われるヴェルメイユ賞(G?)の優先出走権付与対象競走として指定された。今年度よりオークスの1〜3着馬には、当該年のヴェルメイユ賞への優先出走権が与えられる。また、オークスは、昨年度より同国のジャックルマロワ賞(G?)の優先出走権付与対象競走に指定されているヴィクトリアマイル、安田記念(ともにG?)とともに、デスティナシオンフランス(Destination France)という名称で同国のG?競走と提携される。

  • 4/18 井上敏樹騎手が騎乗停止について不服申立て

    4月15日の福島競馬第8Rにおいて、4月21日から29日まで9日間の騎乗停止となった井上敏樹騎手(23歳、美浦・フリー)が、日本中央競馬会競馬施行規程第154条第2項(制裁についての不服申立て)の規定による不服申立てを行った。なお、不服申立ては、近日中に裁定委員会において審理される。

  • 4/18 56頭をお披露目、JRA育成馬展示会

    JRA日本中央競馬会による「2018年度JRA育成馬展示会」が4月9日、浦河町のJRA日高育成牧場で開催され、たくましく成長した56頭の若駒がお披露目された。

    ※詳報は競馬ブックSmart、競馬ブックwebまたはwebライトの週間情報、週刊競馬ブックの日高通信365にも記載しております。

  • 4/18 『フューチュリティVol.61』を発刊(ジェイエス)

    新ひだか町の(株)ジェイエスはこのほど、種牡馬と世界の競馬情報誌『フューチュリティVol.61』(2018年・春号)を発刊した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/18 シンハライトの初仔が誕生、2016年オークス馬

    2016年のオークス馬でJRA最優秀3歳牝馬に輝いたシンハライト(牝5歳、父ディープインパクト)の初めてとなる産駒が1月21日、繁殖生活を送る安平町のノーザンファームで誕生した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/18 「JBBA生産育成技術者研修」開講式、第40期生10名が入講

    新ひだか町のJBBA日本軽種馬協会静内種馬場で4月4日、「2018年(第40期)生産育成技術者研修」の開講式が開かれ、一流のホースマンを夢見る10名が1年間の研修に入った。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/18 ロードカナロア初年度産駒が桜花賞制覇

    4月8日に阪神競馬場で行われた3歳クラシック第1弾G?桜花賞において、2番人気のアーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)が差し切り勝ちを飾り、同馬の父ロードカナロア(牡10歳、父キングカメハメハ)は初年度産駒からクラシックホースを送り出すという偉業を成し遂げた。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/18 人馬の安全を祈願、BTCで馬場清め式

    浦河町のBTC軽種馬育成調教センターは4月4日、屋内1000m直線馬場南旋回場で「馬場清め式」を執り行い、人馬の安全と利用馬の活躍を祈願した。

    ※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

  • 4/15 井上敏樹騎手が9日間騎乗停止

    4月15日の福島競馬第8Rにおいて、4コーナーでナンヨーアーミーが内側に斜行、5頭の進路が狭くなり、うち1頭が落馬した。この件について、ナンヨーアーミーに騎乗した井上敏樹騎手(23歳、美浦・フリー)は4月21日から4月29日まで騎乗停止となった。

  • 4/15 柴山雄一騎手、菊沢一樹騎手が骨折

    4月15日の福島競馬第9Rにおいて、4コーナーでジーブレイズが故障を発症して転倒、その影響で後続のサマニー、スカイアクセス、ブルベアバックの3頭がいずれも落馬する事故が発生した。
    このうち、ジーブレイズに騎乗した柴山雄一騎手(40歳、美浦・フリー)が右尺骨骨折、サマニーに騎乗した菊沢一樹騎手(20歳、美浦・菊沢厩舎所属)は左鎖骨骨折と、それぞれ診断された。

  • 4/15 坂井瑠星騎手のオーストラリアでの騎乗成績――4月15日

    オーストラリアに渡航している坂井瑠星騎手(20歳、栗東・矢作厩舎所属)は4月15日、オーストラリアのナラクート競馬場で一般レース3鞍に騎乗し、3着(12頭立て)、6着(10頭立て)、8着(8頭立て)だった。

  • 4/15 和田勇介調教師JRA初勝利

    4月15日の中山競馬第9Rでギブアンドテイク(せん7歳)が1着となり、同馬を管理する和田勇介調教師(38歳、美浦)がJRA初勝利を挙げた。今年3月3日の管理馬初出走以来26戦目。
    和田勇師:馬主の方々や厩舎スタッフ、牧場関係者など、厩舎に関わるすべての方々に感謝しています。自分が焦ると雰囲気が悪くなってしまうので、焦らないようにしていました。これからもコツコツと続けながら、今後は大きなレースも勝ちたいです。

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